「PlayThru」をPHPで設置してみた


4Gamerでも紹介されたCAPTCHAの代替品「PlayThru」。

それをサーバーに設置してみました。

自分のAbyss Web Serverに設置したが、動かしてみるとエラー。

ポートが開いていないのが原因らしいので@Pagesに置いてみると・・・

こうなる

名前を入力して「GO」を押して「START」を押すとゲームスタート。

英語でよくわからないが、赤ちゃんが出てきたら食べ物を赤ちゃんにドラッグするなどするとクリアできる。

「Continue」が出てきたらクリックするとリロードされて結果がでる(「Hello [名前], You are a human!」と表示されたらクリア)。

たまに通常のクリア画面とは違う画面が出ることも。

「SUSE Studio」でOpenSUSEベースのLinuxディストリビューションを作ってみた


今回は、「SUSE Studio」でOpenSUSEベースのLinuxディストリビューションを作ってみました。

名前は「KDsizzlE」。

SUSE Studioは、ウェブベースのLinuxディストリビューション簡単作成システムです。

登録すると15GBの容量がそのアカウントに割り当てられるので、その容量の中で好きにディストリビューションを作れます。

ログインしたら、「Create new Appliance…」をクリックして、ベース(最小限のベース、GNOMEデスクトップなどいろいろ選べる)を選んで、ソフトウェアを追加して、ユーザーなどの設定をして、形式をえらんでビルドするだけ!

そんなSUSE Studioで、ディストリビューションをつくりました。

ダウンロードはこちら

↑ここで最新バージョンが出てるよ!

CentOSとXubuntu デュアルブートに挑戦! EX


あれ?前回、6.9Gずつ振り分けたって言ったけど、6.9Gっておかしいぞ?

なのでXubuntuにGPartedをインストールして実行。

無駄なパーティションができている。

スワップはいいけど、1Mの空の部分が出来ている。

ext2でMiniMiniStorageという名前でフォーマット。

これでOK。

CentOSとXubuntu デュアルブートに挑戦! 02


次はXubuntuのインストール。

Centをインストールした仮想マシンにUbuntuのディスクをマウント。

起動すると「インストール」ウィンドウがでるので「インストール」を選択。

Centが検出されると、「CentOS 6.x…がインストールされています。どうしますか?」とでるので、「XubuntuをCentOSとは別の場所にインストール」(だっけ?)を選択。

パーティションを振り分ける画面が出る。自分は25.40Gを6.9Gと6.9Gに分けた。

あとの設定は通常のUbuntuと同じ。

再起動すると・・・

Grubが起動! デュアルブート成功!!!

あとは「Ubuntu」か「CentOS 6.x …」を選択して起動するだけ。

以上。

これの動画をDailyMotionにアップしようとしたけど1時間超でmotionmakerへの登録が必要らしい。

CentOSとXubuntu デュアルブートに挑戦! 01


今回、VirtualBox上でCentOS 6.3とXubuntu 12.10のデュアルブート環境を創っていきたいと思います!

今回参考にしたブログはこちら

ただ単にCentのインストール後にUbuntuを入れればいいようです。

自分はPartedMagicでパーティション分けをやりました。

Centのパーティション設定はカスタムで。

ただ、PartedMagicでパーティションをいじったので、Centインストール時にエラーが出たので再フォーマット。

ブートローダーは、Centが/dev/sda1になってることを確認したら「作成」(だっけ?)を押して/dev/sda2に「Xubuntu」を割り当てる。

次は、「Minimal Desktop」を選んで次に。

これでも930個のパッケージをインストールしなければいけないので、暫く待つ。

でも時間がないのでXubuntuのインストールは次回に回したいと思いますw

jsdo.itに大事件発生! マイクラ効果でサーバーが落ちた!?


トゥギャッターまとめ

なんと!あのMinecraftを作ったnotchさんが、Minecraftを題材にしたコードをjsdo.itに投稿!

そのツイート数なんと202!!

その効果で「500(Internal Server Error)エラーで見れない」との声も。

さすがマイクラ作者!!

jsdo.itのサーバーまで壊すとは!

「TeamSpeak3」のサーバーを立ててみた


ゲームブログの方で紹介したボイスチャットサービス、TeamSpeak3のサーバーを立ててみました。

まずは、こちらから「Server」と書かれているものをDL。

利用規約が出てくるので、「I Agree…」(だっけ?)と書かれているものにチェックを入れる。

次に、アンケートが出てくるので、「No Thanks…」と書かれているものを押していよいよDL。

落としたファイルを解凍したら、中にあるexeを実行してサーバー起動。

初回には重要事項が出てくるのですべてtxtファイルにメモ。

次に、上のリンクから「Client」と書かれているものを同様の手順でDL。

インストールはインストーラを実行すればいい。

そのクライアントのメインメニューから「Connect」を押して、localhostに接続。

接続できたら成功!