機能が1つのライブラリを役立つ?ライブラリにする 04


最終回!

今回は、機能がまだ3つですが一応完成ということで、GitHubにアップしようかと思います。

Windows用のアップ方法を紹介します

1 http://windows.github.com/にアクセス

2 「Download 1.0」をクリック

3 インストーラーを起動。 .NET FrameWork 4がない場合はインストールの前に.NET FrameWork 4のインストーラーが起動(Vista以上で.NET FrameWorkをここでインストールする場合、4で必要なユーザーアカウント制御をパスできるのでお得)。

4 .NET FrameWork 4を使用したインストールがスタート。

5 自動起動して「Welcome」画面が表示されるので、GitHubアカウントでログインして設定していこう。

6 GitHub.com側でリポジトリが作成されていても、Cloneできていないので、ブラウザでCloneしたいリポジトリまで移動して、「Clone in Windows」をクリック。

完了

では、jsdo.itからDLしましょう。

http://jsdo.it/shizuru/utility/download

そのあと、GitHubアプリ側から「Add」をクリックしてリポジトリ作成。

index.jsだけをコピーして、リポジトリのフォルダに貼り付けて、README.txtを作って、GitHubと同期させよう。

https://github.com/shizuru123/Utility.js

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機能が1つのライブラリを役立つ?ライブラリにする 04」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: プログラミングに使えそうな音声合成エンジン発見! | shizuru123のプログラミングブログ

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